▼児童手当の拡充
▼出産費用の保険適用の導入
▼「年収の壁」への対応で企業への支援強化
▼子育て世帯の住宅支援の強化
▼保育士の配置基準の改善
▼両親とも育休取得で手取り引き上げ
▼時短勤務による賃金低下を補う給付
▼選択的週休3日制度の普及
上記記事に羅列してあることは,「子育て支援策であって少子化対策ではない」ということは,取り合えず,棚に上げときます。
若い世代に投資されることは,悪くはないのだけれども,超氷河期世代のオイラとしては,こゆ政策が打ち出されるたびに,すげぃ疎外感を感じてしまいます。
打ち捨てられた棄民って感じがしてしまいます。
単なる僻みですwwwwwwww。
少子化に焦点を当てるのであれば,現状,婚姻数を上げないとですよねぃ。
経済を良くするとか,収入が少なくても生活できるような制度(ベーシックインカム)を作るだとかをした方がいいんんぢゃね?と思ったりするのだけれども,あと20~30年くらい経ったら,結婚観などの価値観がすげぃ変わりそうな気がしなくもない。
もしかしたら,死ななくなるかもしれないですし,そしたら,子供を作らなくてもいいんぢゃね?みたいになるかもしれません。
子供を産み育てるのは,富裕層の娯楽になるかもしれません。
そんなことよりも,勉強が全然捗っていません。
ビルメン再デビューは,もう目の前ですwwwwwww。
希望の現場に就職できなかったら,一人で黙々とできそうな,倉庫のピッキングや清掃の仕事でもしますわ――試験勉強は継続という方向で。
それぢゃね!