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はやく真人間になりたいよぅ(仮)

ゆるミニマリストの元ヒキニートが真人間になるためのブログ@oekakids

自営に憧れる(現実逃避www)。

雇われの身分だと,色々と制限がついてしまいます。

 

やりたいけど,できない。

やりたくないけど,やらなくちゃいけない。

 

そゆ制限に悶々としてしまうとき,あぁ,自営で食べていけたらなぁ…なんて,安易なことを考えてしまいます。

 

① 支出をできるだけ抑える。
② 雇われではないことで,何らかの収入を得る。

 

この2点を実践していれば,雇われの身分からすこしは距離を置けるような気がします。

 

①はすぐにでも実践できますね。

②はどうだろ…。

 

1000円の支出を900円にするとかなら,できるんだけど,0を1にする(収入を得る)のってなかなか難しいですよね。

 

 

それぢゃね!

 

世間を気にしてしまうタイプのヒキニートは,生きづらい。

delete-all.hatenablog.com

 

表に出てこないだけで,ずっとヒキニートの人って結構いると思うんですよね。

オイラもそうでしたから(汗)。

 

基本的には,男性に多いような気がします。

ジェンダーレスが進み,その差も段々なくなりつつあるような気はしています。

 

オイラにもずっとヒキニートの知り合いがいました。

「いました」と過去形なのは,近年まったく連絡を取っていないからです。

 

…というか,「最近,どう?」とメールをしたら,メアドを変えたのか,届かなかったんですよね。

 

メアドを変更しても,その旨のメールが来ないってことは,オイラと距離を置きたかったんですかね。

 

極論をいうと,リア充だろうと,ヒキニートだろうと,外形は関係なく,なによりも本人の「納得感」が大切だと思っています。

 

ずっとヒキニートであろうと,自分の人生に納得できているのであれば,そゆ生き方もアリだと思います。

 

ヒキニートでいると,世間の評価軸で自分を判断することはできません。

駄目人間だと処断されてしまうからです。

 

なので,自分の評価軸で生きなければいけません。

そうすると,ますます世間とズレて風当たりが強くなってしまうのだけれども…。

 

自分の評価軸「だけ」で生きるのって,難易度が高いです。

「自分の評価軸」と「世間の評価軸」がある程度重なっていたほうが生きやすいと思います。

 

オイラもこの先,どうなっていくのか皆目見当がつきません。

また,無職ヒキニートになってしまう可能性も高いです。

 

願わくば,「生まれてきてよかった」と納得して死んでいきたいですわ。

 

 

それぢゃね!

 

介護職員初任者研修を修了したった!

無事に介護職員初任者研修が終わりました。

長かった…。

 

これで履歴書に「介護職員初任者研修 修了」と書けます。

ですが,この資格を取っただけでは,はっきり言って現場では全く役に立たないと思います。

 

介護職への転職も視野に入れて,研修を受けたのだけれども,「介護職,マジ無理ぽ。向いていないぽ!」というのがオイラの出した結論です。

 

まぁ,それがわかっただけでも良しってことにしておきます。

時間とお金と労力の対価が,それだけだとちょっと心許ないですけれども…。

 

介護職ではないけれども,一応,オイラの仕事も福祉系ではあるんですよね。

 

仕事内容は違うけれども,同じ福祉ということで,共通部分も多かったです。

なので,まったくの無駄ではなかったと思います。

 

一段落したので,次のことをちょっと考えてみたいと思います。

思考の垂れ流しです。

ここに書いたからと言って,すぐにどうこうするわけではないです。

というか,すぐにどうこうできないですwww。

 

同じ福祉系ということで,次の資格取得を考えました。

精神保健福祉士

社会福祉士

 

オイラの来歴からすると,精神保健福祉士のほうが親和性が高いと思います。

精神保健福祉士社会福祉士の両資格を持っている人も多いです。)

 

でも,これ実習時間がクソ長いんですよね。

仕事もかなりの日数(半月とか)休まなければいけません。

 

そんなに長期間休める気がしません。

仕事に関係する資格ということで,融通を利かせてくれるんすかね?

 

福祉系の資格は,実習がネックですわ。

 

福祉系の資格は脇に置いといて,次に,ペーパーテスト一発で取得できる資格を考えます。

司法書士

行政書士

 

近年,司法書士は不人気です。

ですが,独立開業できるというのは魅力的です。

 

ただ,難易度がクソ高い。

 

行政書士は,司法書士と比べると断然取得しやすいですが,多分きっと食べられません。

 

ちなみに,自営で月10万円くらい稼げれば,喰っていけるんぢゃね?なんて浅はかな考えを持っていたりしますwww。

 

はてさて,これからどうするべ。

アラフォーなので,新しいことを覚えるのが段々難しくなっております。

 

 

それぢゃね!

 

財布の買い替えを考えております。

財布として,Kinzdの本革カードポケット(以下「カードポケット」と称す)をメインに使っています。

 

 

んで,小銭が必要なとき,発生しそうなときは100円ショップで買ったコインケースを携帯しています。

 

oekakids.hateblo.jp

 

基本的に,カードポケットだけを持ち歩いているのですが,予期せず小銭が発生してしまうことがあります。

 

そゆときは,小銭を直にポケットに入れてしまうのですが,ジャラジャラして,よい感じがしません。

DQN臭もしてしまいます。

 

最近,カードポケットとコインケースを併用するのが,ちょっと面倒臭くなっています。

 

もっとカード社会化すれば,カードポケットだけでもストレスなく生活できると思うのですが,日本ではまだまだキャッシュが必要なようです。

 

というわけで,カードポケットをやめて,小銭入れのついた財布に替えようかなぁ…なんて思いはじめています。

 

でも,できるだけコンパクトな財布がよいです。

 

 

それぢゃね!

 

お金持ちになりたい人は,お金持ちになれない。

ひろゆきが「お金持ちになりたい人は,お金持ちになれない」って言っていたんですよね。

 

お金持ちになりたい人は,お金を使いたい人で,お金を使いたい人はお金を使ってしまうから,お金が貯まらない。

結果,お金持ちになれない,と。

 

なので,できるだけお金を使いたくない人のほうが,お金持ちになりやすい,と。

 

世間的には,オイラはお金をあまり使わないほうだけれども,もちっと「お金を使わない」ことを意識してみようかな,と。

 

あ,でも,無理をするつもりはないです。

カツカツの生活をしていても,人生つまらないですから。

 

極力,無駄を排していこうかな…と。

社会の評価や,他人の評価を気にしないってのがコツなのかもしれません。

 

 

それぢゃね!

 

新しい分野の勉強方法について考えてみた。

新しい分野の勉強をしようと思って,テキストを読んでも,全然理解できません。

当たり前ですよね。

 

「新しい分野の勉強をしたいとき,どうしたらよいのか?」をちょっと考えてみました。

 

既に知っている分野をA,新しい分野をBとします。

 

で,AとBの中間から始めるとよいと思うのです。

半分知っていて,半分知らないみたいな。

とりま,Cとしておきましょう。

 

A→C→Bと,スライドさせると,そこそこうまく勉強が捗ると思います。

 

いきなりBから勉強してもよいのだろうけれども,すこぶる意思力を使ってしまいます。

それだけの意思力があるのであれば,Bからはじめても問題ないと思います。

 

ちなみに,オイラの意思力は貧弱なので,とてもそんなことはできませんwww。

 

AとBの中間のCが見つからないのであれば,とりまBからはじめていって,理解できるところから進めていくといいのではないでしょうか?

 

結論:

新しい分野の勉強をしたいときは,既知の分野から徐々にスライドさせていくといいんぢゃね?

 

 

それぢゃね!

 

睡眠時間の時短を目指してみる?

アニメ視聴を断捨離して,すこしは自由時間を確保することができたのだけれども,まだまだ足りない。

 

まぁ,時間があったらあったで,ダラダラしてしまうのだろうけれどもwww。

 

時間が足らないのは,年をとって,なかなか疲れがとれなくて,睡眠時間が増えたからかもしれません。

 

でも,初任者研修の実技のモデルとしてよく来てくれた人は,オイラよりも年上なのにすげぃバイタリティですた。

 

登山,自転車,ジョギング,水泳,子育て,それに介護の仕事…,寝ている以外はずっと動いているみたいな。

睡眠時間も4時間くらいとか言っていました。

 

ほぼ,アスリートですなwww。

 

なので,オイラにも体力・持久力UPの可能性があるのかもしれません。

まぁ,でも,その人はかなりレアですけどね。

 

同じことをやろうとしたら,確実に身体を壊してしまいますwww。

 

自由に使える時間を確保するために,できることと言ったら,あとは睡眠時間を減らすことでしょうか…。

 

年をとると睡眠時間が減ると言うけれども,オイラは今でも8時間くらいは寝たいですwww。

 

睡眠時間の時短もちょっと挑戦してみようかなぁ…。

 

 

それぢゃね!