最近、何をしても、あまり楽しくなかったりします。
オーディオブックを聴いても、漫画を読んでも、YouTubeを見ても、何だかつまらないです。
なので、今の一番の楽しみは惰眠を貪ることです。
寝まくりです(ぐへ)。
ジャネの法則とドーパミン中毒の組み合わせのせいなんぢゃね?と思ったりします。
ジャネの法則とは:
ジャネの法則とは、19世紀のフランスの哲学者ポール・ジャネが提唱した、**「主観的に感じる時間の長さは、年齢に反比例する」**という現象を数式化したものです。簡単に言えば、**「歳を取るほど、月日の流れが速く感じる」**という心理的な感覚を説明しています。
ドーパミン中毒とは:
ドーパミン中毒(ドーパミン・デトックスの文脈で語られることが多い概念)とは、脳の報酬系が過剰な刺激に慣れてしまい、「より強い刺激」がなければ満足感を得られなくなる状態を指します。行動経済学や脳科学の視点では、これは報酬の「期待」と「慣れ(耐性)」のサイクルが暴走している状態です。
なので、意図的に自分を虐めるというか、我慢させる必要があるんぢゃね?と思ったりします。
すぐにエアコンを点けるのを控えたり、冷水を浴びたり、空腹時間を増やしたり、勉強時間を増やしたり、筋トレをしたり…。
どれも全然できていないけど…。
なんてことを思ったので、備忘録として書き残しておきます。
それぢゃね!