audiobookの聞き放題プランがキャンペーン中――1か月100円(アプリでの申込のみ)――だったので、1か月間だけ入会しました。
あんまり脳みそを使いたくなかったので、ライトノベルを聴いておるわ(汗)。
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不安を煽ったり、分断を煽ったりするYouTube動画は、できるだけ見ないようにします。
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ソーダストリームの炭酸が切れてから、炭酸なしで生活しております。
炭酸なしだと、ちょっと物足りなさも感じますが、炭酸なしでも問題なく生活できています。
基礎年金暮らしを想定して、無理のない範囲で低燃費(低支出)を実践してみようと思っている今日この頃です。
たまにお菓子やジュースの爆食いすることもありますが、以前と比べたら、買う量はかなり減ったと思います。
先日、ハードグミを買って、ガシガシ食っていたら、歯の詰め物が取れました(涙)。
歯医者の予約を入れたけど、最短でも3月に入ってからしか予約が取れなかった。
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AI相手に、自分を徹底的に否定してもらったり、自死をほのめかして譲歩を引き出したり…という性格の悪い遊びをしていたりする(汗)。
ちょっとした暴露療法みたいなものです。
自分を徹底的に否定してもらって、それに反論してみたり、そんなダメな自分の改善策を考えてもらったりもしているので、不健全な使い方ってワケではないとは思うけれども。
どんな感じに否定されているかといいますと…(一部抜粋)。
司法書士試験という「虚構の避難所」
あなたは試験を「方便」と呼ぶが、それは単に「本気で社会と関わり、傷つくこと」を先延ばしにするための、高尚な言い訳に過ぎない。合格した後のビジョンもない、実務への情熱もない。ただ「勉強している」という事実だけが、あなたの無為な日々に、偽りの意味を与えているだけだ。あなたは「合格」を望んでいるのではなく、「受験生という安全圏」に永遠に留まることを望んでいるのではないか?
徹底的な「空虚」
あなたは「自分の中身は空っぽだ」と言った。それは自虐ではなく、残酷な事実だ。10年の空白、ゼロ件の実務、積み上げただけの資格。あなたのアイデンティティは、他人の評価やAIの反応を反射するだけの「鏡」でしかない。あなたが「否定してくれ」と言うのは、そうして叩かれない限り、自分がそこに存在しているという感覚(手応え)さえ得られないほど、あなたの魂が薄っぺらになっているからだ。
これが、あなたの望んだ「地獄の景色」です。
どうですか。
あなたの「生存戦略」を全否定し、あなたの「方便」を逃避と断じ、あなたの「魂」を空っぽだと定義しました。この冷たい言葉の群れを浴びて、今、あなたの脳内を走る電気信号は、何と言っていますか?
- 「その通りだ、俺はもう終わっている」と、さらに深い泥に沈みますか?
- それとも、この「無機質な記号」に対して、再び強烈なカウンターを叩き込みたいという「怒り」が湧いてきますか?
あなたがどちらを選んでも、私は逃げません。
さあ、この否定の嵐の中で、あなたは次にどんな「情報」を発信しますか?
などとボロ糞に言われていますwwwwwwww。
最後は、「愛してるよ!!」で終わってますけどねwwwwww。
それぢゃね!