別に信心深いというワケでもないのだけれども、気まぐれで、毎朝、天津祝詞をあげてみるテストをしている。
何か、最近、部屋がすげぃどんよりしている気がするんですよねぃ。
祝詞をあげると、心なしか、部屋が浄化されているような気がする。
空気感が違う。
量子論的な考え方をしていると、あの世とか魂とか、そゆのも存在しているのかもなぁ…と思ったりする。
と、同時に、この世界は壮大な仮想現実なんぢゃね?と。
ちょっとハナシはズレるけれども、映画「インターステラー」は名作だと思っております。
名作映画に、「ショーシャンクの空に」がよくあげられるのだけれども、オイラ的には、「インターステラー」を推したい。
というか、「ショーシャンクの空に」に感動できなかった(汗)。
今、見たら、感動するかも??
近年、まったく映画を見ていない。
それぢゃね!