士業って、常に勉強し続けないといけないので、継続して勉強することができないと、厳しいかもです。
資格ゲッターが、非難の対象にされることがありますが、資格ゲッター(勉強を継続できる人)は、士業の適性があると思います。
振り返ってみると、オイラも、何か、ずっと勉強している気がしなくもないので、士業の適性は、少しはあるんぢゃね?と思ったりはします。
何かさぁ、知れば知るほど、知らないことばかりで、不安しかないですわ。
「雇われ」の気楽さが、すげぃ理解できます。
ある程度、自由に働けるのであれば、「雇われ」でも全然良かったりするのだけれども、実際は、それなりに縛りがありますからねぃ。
----------キリトリ線----------
バイト先で会った同級生が、建設業の許認可(新規)の仕事――経管(5年)、専技(10年)の証明が必要になるっぽい案件――を振ってくれたのだけれども、まだ開業していないし、即独ってことで、お流れになりました。
「行政書士関係の仕事があったら、また話を持っていくよ」と、何か、色々気を使ってもらっています。
最近、外国人を2名雇ったらしいです。
在留資格の更新の仕事とか貰えるかもです。
ちなみに、その同級生は、兄弟で塗装業の会社を経営しております(兄が社長)。
ってか、仕事を振ってもらっても、その仕事をこなせるだけの能力がないので、現段階では、正直、受任できないですわ。
オイラの感覚では、登録後は、半年から一年くらいは、研修を受けまくって、横の繋がりをある程度作ってから、徐々に受任していければなぁ…という、割と緩い気持ちでいたんですよねぃ。
でも、その考えって、すげぃ甘ちゃんだなぁ…と反省しております。
とりま、毎日、可能な限り勉強しようと思い直しております。
それぢゃね!