家のウォッシュレットの調子が悪いというので、型番を検索してみたところ、予想通り生産終了。
互換品もない。
家のトイレを交換するとき、「タンク一体型」ではなくて、「便器とタンクが別になっているタイプ」をオイラはお勧めしたのだけれども――トラブったときに、交換部品を集めやすい――、聞き入れてもらえませんでした。
「タンク一体型」だと、ウォッシュレット部分が壊れたら、便器以外を全部交換しないといけなくなってしまうんですよねぃ。
しかも、交換部品が特殊なので、部品を集めにくい…。
まぁ、そんなワケでして、便器一式を交換することになるでせう。
オイラ一人しか住んでいないんだったら、DIYで便器一式交換しても良いのだけれども、他に家族がいると、スムーズに便器一式の交換ができなかった場合、とんでもないことになってしまいますからねぃ。
怖くて手を出せません。
ウォッシュレット部分だけの交換だったら、別に構わないんですけどねぃ。
便器も取り外すとなると、ちょっと…ね。
洗面台だって、なんで、交換部品がなさそうな、変なタイプの洗面台――よく言えば、オサレ――を選ぶんだろう…とか思ってしまう。
まぁ、オイラがお金を出すわけではないので、別に構わないのだけれどもさ…。
便器一式を交換するのであれば、そのうち手すりも必要となると思うので、そゆことも考慮して、便器を選ぶよう進言しておきます。
ちゃんと聞いてくれるかわからないけれども…。
何か、変に見た目に拘って、機能性、利便性を下げる選択をしていると思うわ。
でもね、長年、ヒキニートをしていたオイラに、そのことをとやかく言う資格はないのであった。
ヒキニートのほうが、すげぃ非生産的、非合理的ですからねぃ――ぐへぇ。
おとうちゃん、おかあちゃん、ごめんちゃい!!!!
----------キリトリ線----------
一般人だと思うのだけれども、普通に話が面白くて、笑ってしまった。
それぢゃね!