行政書士の申請取次の仕事が増えると思うけれども、素直に喜べなかったりもする。
厚労省によりますと、高齢化が進み介護の需要が高まることから2025年度におよそ32万人、2040年度にはおよそ69万人の介護職員が新たに必要となる見込みです。
すでに訪問介護の現場では2022年度の有効求人倍率が15.53倍と、介護施設で働く人の3.79倍を大きく上回り、人手不足が深刻になっています。
2025年度におよそ32万人、2040年度にはおよそ69万人の介護職員が新たに必要って、この数字を見ただけでも、マジにやヴぇなぁ…と。
特定技能等で外国人を受け入れると、中長期で見たら、ますます社会は不安定化しそうな気がしますが、現実問題として、そうも言ってられない状況なんでせうなぁ…。
オイラの場合は、体の自由がある程度利かなくなったら、安楽死させてくださいって感じです。
同じような考え方の持ち主って、結構いるんぢゃね?と思っております。
オイラは、若い時分(10代前半)から、安楽死について、割と肯定的に考えていたのだけれども、昔は、そゆことを言うと、「不謹慎なことを言うな!!」と頭ごなしに否定されたものです。
オイラは、小中高と不登校しておりましたし、高校は中退しております(その後、大検を経て通信制大学を卒業してはおりますが…)。
典型的な、社会不適合者でございまする。
時代がオイラに追いつくのが遅すぎるwwwwwwwww(ぇ?)。
マイナンバーカードで、あらゆる情報を管理されることの弊害と安全を天秤にかけた場合、多分、きっと安全の方が重要視されるんぢゃね?と思ったりします。
社会が不安定になれば、なるほどにね。
と、同時に、AIが持て囃されている昨今において、人間に残されているフロンティアとしては、「愚行権の行使」なのかもですねぃ…と思ったりもします。
と言うことで、弱者男性である猫太郎(不審者)は、公園で、意味もなく空をぼ~~っと眺めてきます。
プラス、職質までがワンセットですwwwwwwwww。
それぢゃね!