自然災害の被害の大きさが,年々大きくなりつつあると感じている。
太陽から受けるエネルギーが,大きくなりつつあるので,それに伴って,自然災害の規模が大きくなってしまうってのが,趨勢なのだと思う。
なので,それに対応するために,それなりのインフラ整備も必要なのだと思うけれども,ない袖は振れないので,重み付けが必要になってくる。
過疎地に住んでいる人には,お金を払って,移住してもらうことも必要になってくると思う。
で,それが一番財政的にコスパがよい。
もちろん,心情的に納得できない人もいるとは思うけれどもね。
SFのディストピア的な対立軸のあるあるだけれども,管理された安全な社会と,自由だけどヒャッハーな社会,オイラの見立てだと,管理された安全な社会を望む人が増えるんぢゃね?と思っています――そゆ方向に大きな力?によって恣意的に誘導されていくのかもしれないけれども。
ある程度の自由が保障されていれば,管理されていてもいいんぢゃね?と。
オイラは,割とそれでもいいんぢゃね派です。
その「ある程度の自由の幅」は,人に依りけりですけどねぃ。
世界を巨視的に見ると,いろんなものがパターン化しているので,人間賛歌的なものも,オイラは,割と冷めた目で見てしまいます(汗)。
もちろん,進化論的な脳の影響もあるので,それなりに感動もしますYO?
血も涙も,ちゃんとありますwwwwwww。
それぢゃね!