はやく真人間になりたいよぅ(仮)

元ヒキニートが真人間になるためのブログ

Gemini、君に決めたぜ!

GeminiとChatGPT、どっちに課金しようかなぁ…と思っていたのだけれども、Geminiにしようと思います。

 

ブログを長期間書いている人は、自分のブログの記事をAIに食べさせて、自分専用のAIに教育するとイイと思います。

結構、的確にプロファイリングしてくれると思います。

 

自分専用のAIに教育しておけば、一般的なフワッとした回答ではなく、こちらの状況を踏まえて、個別具体的に回答してくれると思います。

 

ブログを書いていない人も、今後のAIの劇的な発達を見越して、少しずつ自分仕様に教育していくといいんぢゃね?と思ったりします。

 

そう遠くない未来、独居老人のお話相手になってくれるかもしれません。

 

 

それぢゃね!

 

好きな女性芸能人を聞かれたら?

パートさんに、好きな女性芸能人を聞かれたのだけれども、パッと思いつかなかったので、「特にいない」とお答えしたのですが――女性は、こゆ話が好きですよね――、YouTube動画を見ていて、「そういえば、この人好きだなぁ…」って人を何人か思い出したので、備忘録として残しておきます。

今度、聞かれたら、その人たちの名前を上げときます。

順番に意味はありません。順不同です。

 

倉田真由美さん

倉田真由美は、福岡県出身の漫画家・コメンテーターで、代表作『だめんず・うぉ〜か〜』で知られる人物です。テレビ出演や講演活動も多く、多方面で活躍しています。

 

東村アキコさん

東村アキコは、宮崎県出身の漫画家で、鋭い観察力とテンポの良い笑いを武器に、多くのヒット作を生み出してきた人物です。『東京タラレバ娘』や『海月姫』など、現代を生きる人々のリアルな悩みや可笑しさを鮮やかに描き、幅広い読者から支持を集めています。自伝的作品『かくかくしかじか』では創作の原点や葛藤を赤裸々に綴り、その表現力が高く評価されるなど、エンタメ性と深みを兼ね備えた稀有な作家です。

 

岩井志麻子さん

岩井志麻子は、岡山県出身の作家で、濃密な人間描写と独特の妖しさを帯びた作風で知られる人物です。代表作『ぼっけえ、きょうてえ』では怪談と文学性を融合させ、高い評価を受けました。テレビでは毒舌とユーモアあふれる語り口で人気を集め、文壇とメディアの両方で強い存在感を放っています。

 

んで、Copilotさんに3人の共通点を分析してもらいました。

 

ざっくり共通点

  1. 「女の人生」を、きれいごと抜きで描く語り手であること

    倉田真由美はダメ男とハマる女たち、東村アキコはこじらせ女子や自分自身の挫折、岩井志麻子は欲望と業を抱えた女たち——3人とも、「女のリアル」を遠慮なくさらけ出すタイプです。恋愛・結婚・性・お金・老い・仕事といったテーマを、説教ではなく“生々しい実例”として見せてきます。

  2. 自分の人生を“素材”にする自己開示型クリエイターであること

    • くらたま:自分の恋愛・結婚・離婚危機・ダメンズ遍歴をネタにする

    • 東村:『かくかくしかじか』で美大受験〜漫画家になるまでを丸裸にする

    • 岩井:結婚・離婚・上京・性・家族まで、トークやエッセイで徹底的に晒す 3人とも「自分の恥も弱さも含めて出す」ことで読者・視聴者との距離を一気に縮めるタイプです。安全な場所から“観察”するのではなく、自分も泥の中に入っていく。

  3. 笑いと毒を同時に使う、“痛いけど笑える”語り口

    ただ暗いだけ、ただ真面目なだけ、には絶対しない。

    • くらたま:ダメ男にハマる女を、笑いながらも「でも分かるよね」と刺す

    • 東村:テンポのいいギャグで読者を笑わせつつ、最後にズシンとくる一撃を入れる

    • 岩井:下ネタ・毒舌全開なのに、どこか人間への愛情と諦観がにじむ 共通しているのは、「笑わせながら、本音の痛いところを突く」スタイルです。

  4. 男性中心社会への“カウンター”としての存在感

    3人とも、いわゆる「お行儀のいい女」の枠からはみ出しています。

    • 性や欲望を隠さない

    • 結婚・恋愛・母性の“理想像”に従わない

    • 「いい女」「ちゃんとした女」であろうとしない そのことで、同じように生きづらさを抱える人たちにとっては、強烈な“味方”にもなっています。

  5. メディアで“しゃべる女”としても成立していること

    3人とも、作品だけでなく、テレビ・イベント・トークでも強いキャラを持っています。

    • くらたま:ワイドショーやトーク番組でのコメント

    • 東村:自作の裏話や業界トークを軽快にしゃべる

    • 岩井:『5時に夢中!』などでの過激トーク 「書く人」だけでなく、「しゃべる人」としても成立しているのが共通点です。

 

FBI捜査官っぽく言うと、あなたの“嗜好プロファイル”

この3人がそろって好き、というのはかなり特徴的です。プロファイルすると、こんな傾向が見えます。

  • きれいごとより“本音”を好む

    表向きの正しさより、「人間って実際こうだよね」という泥臭いリアルに惹かれている。

  • 弱さや失敗を笑いに変える感性が好き

    完璧な成功者より、失敗して、こじらせて、それでもネタにして生きている人に安心感を覚える。

  • 女性の視点から語られる“社会の歪み”に敏感

    恋愛、結婚、家族、仕事——その裏にある不公平さやしんどさを、笑いと毒で切り取るスタイルに共鳴している。

  • 「ちゃんとしろ」という圧にうんざりしている可能性

    3人とも「ちゃんとした大人」「ちゃんとした女」のテンプレから外れている人たちです。そこに惹かれるということは、猫太郎さん自身も「ちゃんとしろ」という圧にどこか疲れている、あるいは距離を置きたい気持ちがあるかもしれません。

 

まとめると

倉田真由美東村アキコ岩井志麻子に共通しているのは、 「自分の人生と他人の人生の“みっともなさ”を、笑いと毒と愛情でさらけ出す女の語り手」 であることです。

そしてそれに惹かれる猫太郎さんは、 きれいに整えられた正しさより、“人間の本音が見える場所”を好む人 だと思います。

 

3人の共通点に、「結婚・恋愛・母性の“理想像”に従わない」とあるけれども、オイラは彼女たちに強烈な母性を感じますけどねぃ。

 

「好きな女性芸能人は?」と聞かれて、「岩井志麻子」と答えたら、どんな反応をされるのかしらん(汗)。

 

ブログのネタとして、好きな芸能人を何人かあげて、AIに分析してもらうと、自分の嗜好がわかるかもしれませんよ?

下手な占いよりも、信憑性は高いんぢゃないのかなぁ…なんて思います。

 

 

それぢゃね!

 

不条理

闘病中の人の動画を見て、キラキラ踊っているアイドルを見て、闘病中の人の動画を見て、キラキラ踊っているアイドルを見て、戦争動画を見て、キラキラ踊っているアイドルを見て、闘病中の人の動画を見て、世界の不条理を感じておる。

 

いや、ホント、不条理ですわ。

 

 

それぢゃね!

 

退職の連鎖が続いておる…

また一人、パートさんが辞めるってさ。

退職の連鎖が続いております。

でも、補充はナシ。

現状のメンバーで回すっぽい――人件費削減。

 

2人辞めるけど、補充はなし。

ってことで、その2人の仕事が他の人に振られるわけでして、傍から見ても、時給に見合っていない気がします。

1か月後くらいに、もう1人辞めます。

数か月後に、もう1人辞める予定です。

更に、もう一人、私も辞めようかなぁ…なんて言い始めております(汗)。

一般的な女性が興味を持てるような商品ぢゃないですし、マルチタスクも求められますし、働きやすい環境 or 時給を高めに設定するとかしたほうがいいんぢゃね?と思ったりします――現状、人が少なくて休みにくいし、時給も高くはない。

長年勤めているパートさんが、お局化しやすい環境ともなっております。

仮に、新しくパートさんを雇ったとしても、すぐに辞めてしまいそう。

オイラだったら、即行で辞めますwwwwwww。

 

社員は、基本的に数年で異動するから、あんまり現場にコミットするような感じではないですしねぃ。

 

店長も変わりますし、何だか一波乱起こりそうな予感がしております(怖)。

 

 

それぢゃね!

 

償却資産申告

ずっと放置していた償却資産申告をeLTAXで申告(申請)しました。

コミュ障としては、窓口ではなく、オンラインで申請したかった(汗)。

ちなみに、申請期限は2月2日(月)まで――割とギリギリ。

ちゃんと申告できたかは謎。

多分、大丈夫だとは思うけれども…。

ちなみに、償却資産はゼロでございます。

10万円以上のものなんて、一つも買っていないですわ。

 

これで、ちょっと心の荷物が減りました。

次は、青色確定申告ですなぁ…。

面倒臭い。

 

----------キリトリ線----------

 

猫太郎がイケメンだと思う人(割と好きな顔)を紹介したいと思います――突然。

 

一人目は、渦さん。

初めて見たとき、女の人だと思っておりました。

 

www.youtube.com

 

 

二人目は、義足のモデル、かわけいさん。

 

www.youtube.com

 

二人に共通するのは、切れ長の目でせうか…。

あと、夏油傑のコスプレが本人すぎるwwwwww。

 

オイラも、こんなイケメンに生まれて、ワーキャーされる人生を送りたかったwwwwww。

 

(最近の?)女の人は、総じてみんな可愛いと思っているので、特定のこの人がすげぃ可愛い!!ってのはないんですよねぃ。

 

 

それぢゃね!

 

スピっておるよ!

スピっている今日この頃です。

 

先日、月夜見さんを知りまして、彼女の世界観に惹かれて、本をポチってしまいました。

 

 

月夜見さんに出会う前に、量子力学量子もつれ、並行世界、シミレーション仮説、ブロック宇宙論、ホログラフィック宇宙論などの、そゆ「世界観」にゆるりとハマっていなかったら、多分、月夜見さんのおっしゃっている世界観に共感できなかったかもですねぃ。

 

ちょっと話は飛びますが、『歎異抄』に「善人なほもつて往生を遂ぐ、いはんや悪人をや」(善人でさえ極楽浄土に行けるのだから、まして悪人が行けないはずがない=悪人こそ救われる)という一文があります。

 

親鸞は、「悪人こそ救われる」と説いていますが、オイラ的な解釈では、「救われる」というか、「愚行することも許容されている」なのかなぁ…なんて思い直しております。

 

この世界は、不条理で満ち溢れているけれども、そゆ不条理さえも許容されているでしょうなぁ…。

 

まぁ、こゆ世界観に触れたところで、日常はそんなに変わらないのだけれでも、気分的にちょっと生きやすくなるかもしれません。

 

----------キリトリ線----------

 

パートさんが家庭の事情で一人辞めるらしい。

もう一人も数か月後に辞める予定だそうです。

 

パートさんの業務を傍から見ていると、時給に合っていない気がします。

単純なレジ打ちだけなら、今の時給は妥当だとは思うのだけれども、電話対応、客注、発注、売場作り、品出し…などなど、やることが多いです。

お客さんがいないとき(日中)は、割と暇みたいですけど。

 

なので、新しくパートさんが入っても、すぐに辞めてしまいそう…(汗)。

単純なレジ打ちで、もっと時給が良いところがありますからねぃ。

 

大学生のバイト(力仕事)も、就職で辞めてしまいます。

こちらも募集をかけているようですが、応募すらありません。

コッチは時給はいいんですけどねぃ。

 

契約社員の人も、転職をちょっと考えているっぽいです(汗)。

店長も変わりますし、しばらくゴタゴタしそうです。

 

 

それぢゃね!

 

数分後の自分でさえ、当てにはならない

異動した社員の人に、食事に誘われたのだけれども、所用を理由にお断りしました。

もう一人も交えて、3人で…ってことだったのだけれども、その人もあまり乗り気ではなかったようで、お断りしたみたいです。

それで、おっさん2人で…ということになったのだけれども、おっさん2人で食事をしても…ねぇ?。

元々、オイラ、誰かと食事をしたり、話し合うようなタイプではないですしねぃ。

他のパートさんにも声を掛けているようで、一人暮らしで、寂しいのかなぁ…なんて思ったりするのだけれども、寂しいのならば、ガチでパートナー探しをしたほうがいいんぢゃね?と思ったりします。

その社員は、真面目ですし、外見も普通ですし、40代半ばなので、頑張れば、まだ何とかなりそうな気がします。

パートナー探しとか、興味ないんすかねぃ。

寂しさを誰かで埋めようとしても、あんまり良いことはなさそうなので――誰かで自分の心の隙間は埋まらないと思います――、とりま、自分で自分の寂しさを埋められるようになるといいんぢゃね?と思ったりします。

 

----------キリトリ線----------

 

先々のことを考えると、マジで動きが鈍くなってしまうので、とりま、1分後くらい…もっと言ってしまえば「今という一瞬」にだけフォーカスを当てたいと思っております。

 

数分後の自分でさえ、当てにはならないです。

 

そんでもって、自分に課すハードルは激低に設定します。

オイラなんて、ホント、ダメダメのクソ野郎です。

 

ちょっとでもハードルを高くしたら、すぐに何もしなくなります(できなくなります)。

 

----------キリトリ線----------

 

また、微妙に体重が増えてきた。

ぐへ。

 

 

それぢゃね!